トップページ  >  イベント・広報  >  お知らせ一覧  >  量子コンピュータを用いたべき乗法 -量子多体問題に対する新しい量子アルゴリズムを提案-

理化学研究所(理研)創発物性科学研究センター計算量子物性研究チームの関和弘研究員と柚木清司チームリーダー(計算科学研究センター量子系物質科学研究チームチームリーダー、開拓研究本部柚木計算物性物理研究室主任研究員)の研究チームは、行列のべき乗を量子コンピュータ上で計算する効率的な量子アルゴリズムを提案しました。詳細は下記をご覧ください。

(2021年3月10日)