トップページ  >  イベント・広報  >  お知らせ一覧  >  【成果創出加速プログラム】「富岳」により、核燃焼プラズマ閉じ込め改善効果を発見

国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学大学院理学研究科の前山伸也 講師、渡邉智彦 教授らの研究グループは、核融合科学研究所、日本原子力研究開発機構、京都大学大学院エネルギー科学研究科の研究者らと共同で、スーパーコンピュータ「富岳」を用いた大規模シミュレーションにより、「マルチスケール相互作用」による核燃焼プラズマ閉じ込め改善効果を新たに発見しました。
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「富岳」成果創出加速プログラム

(2022年6月9日)