トップページ  >  イベント・広報  >  お知らせ一覧  >  【「京」の成果】原子核の存在限界(中性子ドリップライン)の新たなメカニズム -中性子は原子核にいくつ入れるか-

スーパーコンピュータ「京」を用いた研究成果が東京大学・理化学研究所・日本原子力研究開発機構・上智大学・日本大学・宇都宮大学より発表されました。詳細は下記をご覧ください。

原子核の存在限界(中性子ドリップライン)の新たなメカニズム -中性子は原子核にいくつ入るか-新しいタブで開きます(理化学研究所ウェブサイト)

(2020年11月9日)