理化学研究所 計算科学研究センター

メニュー
メニュー
Learnmore もっと知りたい

計算生命科学の基礎VI プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?

[ 2020年01月15日 ]

プロテオミクス技術の飛躍的進歩により、1回の解析から万単位のタンパク質・リン酸化タンパク質の同定・定量情報が得られる時代になった。本講演では、そのプロテオームビッグデータをいかに病気の診断や治療に応用するかについて、我々が現在取り組んでいる、がんの早期診断法およびオーダーメード治療法の開発を中心に紹介したい。

計算生命科学の基礎VI
YouTubeリンク プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?①
YouTubeリンク プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?②
YouTubeリンク プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?③

※Flash動画に関しては、PC端末より閲覧頂くようお願い致します。

0
講師プロフィール 計算生命科学の基礎VI プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?
名前:朝長 毅 所属:医薬基盤・健康・栄養研究所 創薬標的プロテオミクスプロジェクト/ プロテオームリサーチプロジェクト 上級研究員
略歴:外部ページ 著書:外部ページ

eラーニングアーカイブ カテゴリー

  • 全コンテンツ(分野から探す方へ)
  • 講義(コースから探す方へ)
  • 講義(新着順に探す方へ)
  • 講演・シンポジウム