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計算生命科学の基礎VI バイオメディカルインフォマティクス概論

[ 2019年10月30日 ]

臨床現場におけるバイオインフォマティクスの役割をのべる。近年臨床現場でバイオインフォマティクスのニーズが急速に高まっている。特に2019年に保険収載予定のがんゲノム検査については、バイオインフォマティシャンがエキスパートパネルと呼ばれる専門家会議の必須の構成要員とされている。また、今後臨床研究の広がりが加速するiPS細胞を応用した再生医療等でも細胞のゲノム評価が必須のプロセスである。このように、臨床現場やそれに近い研究の現場でのバイオインフォマティクスの役割について、実際のデータを交えながら解説する。

計算生命科学の基礎VI
YouTubeリンク バイオメディカルインフォマティクス概論①
YouTubeリンク バイオメディカルインフォマティクス概論②
YouTubeリンク バイオメディカルインフォマティクス概論③

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講師プロフィール 計算生命科学の基礎VI バイオメディカルインフォマティクス概論
名前:谷嶋 成樹 所属:三菱スペース・ソフトウエア株式会社 関西事業部 バイオメディカルインフォマティクス開発部 部長
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