理化学研究所 計算科学研究センター

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一般公開 ミニ講演会 スパコンで薬をつくる 重点課題①生体分子システムの機能制御による革新的創薬基盤の構築

医薬品の開発はとても難しく、10年以上の長い年月と1000億円以上の費用がかかると言われています。そこで私たちは、スパコン「京」を使って、より速く、より正確に医薬品を予測することによって、より良い医薬品をより安く開発することを目指しています。本講演では、これからの医薬品開発には欠かせないスパコンの威力をご紹介します。 www.med.kyoto-u.ac.jp/ www.riken.jp/ www.ibri-kobe.org/laboratory/