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第11回 スパコンを知る集い in 大分 〜「京」からポスト「京」へ〜 スパコンで迫る生体分子の働き

[ 2018年02月10日 ]

体の中には膨大な量のタンパク質などの生物分子があり、それらが個々の働きをすることで私たちは生きている。病気を理解し薬の開発などにつなげるにはこれらの分子の構造や動きを理解することがカギになる。しかし生物分子はとても小さいため、簡単に観察する事はできない。実験データをコンピュータで解析することで構造を明らかにし、さらにシミュレーションによりそれらの細胞内での動きを再現することが必要である。本講演ではこういった最新の研究のいくつかを紹介する。


http://www.r-ccs.riken.jp/shirutsudoi/meeting28.html

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講師プロフィール 第11回 スパコンを知る集い in 大分 〜「京」からポスト「京」へ〜 スパコンで迫る生体分子の働き
名前:宮下 治 所属:理化学研究所計算科学研究機構 上級研究員
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