理化学研究所 計算科学研究センター

メニュー
メニュー
Learnmore もっと知りたい

計算生命科学の基礎Ⅳ インフォマティクスとシミュレーションを融合したインシリコスクリーニングと最適化設計

[ 2018年01月17日 ]

近年の創薬において、タンパク質-リガンド間のドッキングによるインシリコスクリーニングは無くてはならないものとなっている。また、現場の創薬ではヒットが得られた後の活性やADMETプロファイルの向上を目指した設計も重要である。本講義では、インシリコスクリーニングの精度を向上させるためのポイントについて説明するとともに、ヒットが得られた後の設計手法についてAMEDの創薬インフォマティクスシステム構築で開発中の心毒性予測モデル等を含めて紹介する。
http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science4

※Flash動画に関しては、PC端末より閲覧頂くようお願い致します。
PDFファイルに関しては、ページ最下部よりダウンロード頂けます

0
講師プロフィール 計算生命科学の基礎Ⅳ インフォマティクスとシミュレーションを融合したインシリコスクリーニングと最適化設計
名前:本間 光貴 所属:理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター 制御分子設計研究チーム チームリーダー
略歴:外部ページ 著書:外部ページ

>> 資料ダウンロード1
Copyright © 理化学研究所 計算科学研究センター http://www.r-ccs.riken.jp/jp/ 神戸大学計算科学教育センターhttp://www.eccse.kobe-u.ac.jp/

eラーニングアーカイブ カテゴリー

  • 全コンテンツ(分野から探す方へ)
  • 講義(コースから探す方へ)
  • 講義(新着順に探す方へ)
  • 講演・シンポジウム