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計算生命科学の基礎Ⅳ QM/MM法を用いたタンパク質の機能解析①~③

[ 2017年11月22日 ]

タンパク質は巨大かつヘテロな系であり、機能を有効に発揮できるように、その「かたち」を変化させる。タンパク質機能の理解・予測に、機能発現に関わる局所部分(活性中心)には量子力学(QM)を、活性中心を取り囲むタンパク質の「かたち」の変化には古典力学(MM)を適用したQM/MM法は極めて有効である。本講義ではQM/MM法の理論背景からはじめ、タンパク質の機能解明への応用について紹介する。
http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science4

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講師プロフィール 計算生命科学の基礎Ⅳ QM/MM法を用いたタンパク質の機能解析①~③
名前:鷹野 優 所属:広島市立大学大学院情報学研究科 医用情報科学専攻 教授
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