理化学研究所 計算科学研究センター

メニュー
メニュー
Learnmore もっと知りたい

計算生命科学の基礎Ⅲ ドッキングソフトの原理と実際①~③

[ 2016年12月06日 ]

蛋白質など受容体への低分子のドッキングソフトは、薬物探索、分子設計で核となる技術であり、過去に開発されたドッキングソフトは約50、現在は市販品数種類と無償ソフトが数種類存在する。低分子ドッキングソフトの原理を、現在、製薬企業など30社で使われている国産ソフトmyPresto/sievgeneを中心に、分子間相互作用などから紹介する。また、低分子ドッキングソフトの応用事例を紹介する。
http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science3

※Flash動画に関しては、PC端末より閲覧頂くようお願い致します。

0
講師プロフィール 計算生命科学の基礎Ⅲ ドッキングソフトの原理と実際①~③
名前:福西 快文 所属:産業技術総合研究所 創薬分子プロファイリング研究センター 3D分子設計チーム 研究チーム長 
略歴:外部ページ

eラーニングアーカイブ カテゴリー

  • 講義(コースから探す方へ)
  • 講義(新着順に探す方へ)
  • 講演・シンポジウム
  • ダウンロード資料集